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2010'12.21 (Tue)

[UOSpec]右クリックメニューの説明 12/21更新

■ マーク
 単なる色付けです。
 自由な用途に使ってください。
 マークした後、もう一度マークすると、元の色に戻ります。

■ 練成印
 練成する箇所に色をつけることにより、各機能の入力が楽になります。

uo20101221221703.png

■ Quick練成
 全体の装備を考えていると、手早く練成計算をしたいときがあると思います。
 そんなときに使ってください。

uo20101016135334.png

uo20101015220634.png

 ・[未練成時抵抗に設定]ボタンの説明


  作成ボタンを押したときのHQや武器学のボーナスはランダムですが、
  自分で指定した数値に設定したいときがあると思います。
  その際は、左のグリッド(表)の物理~エネの箇所に数値を入力し、
  [未練成時抵抗に設定]ボタンを押します。
  設定されると、グリッドの上の[未練成時抵抗]というところが設定した数値に書き換わります。

 ・Quick練成で作成したアイテムを保存したい場合は、
  右クリックメニューの[アイテム化して保存]から保存できます。

 ・Quick練成は、過去に作成したアイテムの再練成や強度計算などの用途には使えません。
  手早くアイテムを作成して練成強度計算したいときのためのものです。


 ◎練成印との連携

  練成印をつけてQuick練成をすると、
  uo20101221221734.png


  以下の画像ように練成プロパ(プロパ数 2 強度 200)として認識されます。
  uo20101221221747.png
  

■ 防具作成検索
 [ツール]メニューからも使えますが、練成印をつけておけば、入力が楽になります。
 防具作成検索の説明については、「新機能 防具作成検索」をご覧ください。

 uo20101221221809.png

 uo20101221221831.png


■ アイテム化して保存
 グリッドに仮入力したデータをアイテム化して保存します。

 uo20101016135322.png

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23:46  |  UOSpecマニュアル  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2010'12.21 (Tue)

新機能 防具作成検索

目標の抵抗を達成するには、どの素材を使って、
どんな抵抗のベースを作ればいいか。

そんな機能です。

uo20101221222151.png


簡単に機能の説明をします。

■入力

・まず、種族、箇所を選んで、目標抵抗を入力します。

・抵抗を練成する場合は、練成する抵抗のところの「練成」をチェックします。

・作成確率がボーダー設定値以上のものが表示されます。

■表の見方

◎必要抵抗
 下の画像のハイライトしている作成例では、
 Ringmailの腕をノーマルインゴットで作り、抵抗[9 7 0 0 6]以上のものを作ります。

◎作成確率
 必要抵抗のものを作成できるおよその確率です。

◎練成
 例では、冷気14 毒10を練成するという意味です。
 その左にある数値は、作成後(抵抗練成含む)のプロパティ数です。
 例では、冷気と毒を練成するので2になっています。
 あと3プロパ練成できるとわかります。
 たとえば、もしこれをGoldインゴットで作成していたら、
 幸運と装備条件が付くので、ここの数値は4になります。

◎強化
 例では、Verite強化します。


23:46  |  UOSpec  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  ↑Top

2010'12.20 (Mon)

宝の地図の場所を予想する UOTreasureFinder

Pub67から仕様変更となったトレハンマップの宝箱の埋蔵場所探しを支援します。
内部的には、画面上の色比較などによって判定、処理していて、
パケットを覗いたりなどは、一切おこなっていません。
(よって、環境によっては、正しい埋蔵場所が得られないかもしれません・・。)

WindowsXP 動作確認済
8/30 WindowsVistaで動作確認取れました。
協力してくれたIさんありがとう。
9/15 windows7の64bitで動作確認報告いただきました。
sさんありがとうございます。


12/20 UOTreasureFinder 1.2
・96DPI以外の環境でのレイアウトの問題の修正
・座標を入力してジャンプ
・操船の機能

UOTreasureFinder 1.2 ダウンロード

ファセット画像 ダウンロード 9/15 New


以下、使い方の説明です。


1. UOTreasureFinderをダウンロードします。

2. ファセット画像もダウンロードして、UOTreasureFinderと同じフォルダに入れます。

3. 起動します。

4. UOで地図を開きます。

5. 「地図を認識」を押します。
認識に成功すると、以下のような半透明のものが出ます。

この半透明パネルは、マウスやキーボードで動かせます。
また、右クリックして消すこともできます。
消してしまっても、「地図を表示」を押すと、また出すことができます。

uotf1.jpg

6. ファセットを選んだあと、大体の位置まで移動します。
uotf2.jpg

7. 「地図を表示」を押し、位置調整します。

マウスやキーボードを使って、正しい位置に重ねあわせます。
最後はキーボードで微調整して、重ねた画像がくっきりとする位置に合わせます。

この微調整次第で予想される座標がちがってくるので、丁寧にやってください。
岩山と道の境目など、目印を絞って調整するとわかりやすいです。
最後の微調整は、上下左右行ったり来たりさせながら、
一番くっきりとする場所を選びます。

uotf4.jpg

このように色をつけることもできます。
微調整しづらいときなどにどうぞ。

uotf5.jpg

8. 最後に、「SET 完了」を押すと、座標が表示されます。
メイン画面が最小化され、座標パネルが出ます。
座標パネルを右クリックすると、メイン画面に戻れます。

表示された座標を掘っても何も出ないときは、
位置が合っていない可能性があるので、微調整をやりなおしてください。


※WindowsXP以外はあんまり自信ないので、
Windows7やWindowsVistaの方は、動作報告してもらえると助かります。
WindowsME以前のOSでは、地図パネルが半透明にならないと思います。


00:48  |  UOTreasureFinder  |  TB(0)  |  コメント(4)  |  EDIT  |  ↑Top
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